メニュー

サロンコラム ・ お知らせ一覧 - Salon de Femmes(サロンドファム)|横浜市の恋愛・夫婦・不倫・離婚・性など男女問題をカウンセリング相談

サロンコラム・お知らせ一覧

男女問題に関するコラムをキーワードで検索します。
例) 「結婚」「離婚」「不倫」 等

モンスター化した妻に虐げられる夫

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年07月02日(火)

 

夫はごく普通に恋愛をし結婚に至り
夫婦として生活を楽しみたかっただけなのです。

 

 

 

しかし妻は結婚という手段をもって
自分の城を作りたかったのでしょう。

 

 

 

このような妻によく見られる性質は
性格の未熟性・幼児性・攻撃性です。

モラルハラスメントをする夫・通称「モラハラ夫」から逃げられない妻

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年05月17日(金)

 

「なぜモラハラ夫と結婚してしまったのか」

 

モラハラ夫に苦しめられているという
妻の悩みを見聞きしたことのある人は
皆一様にこう思うのではないでしょうか。

 

 

 

結論からお話すると
夫のモラハラを初期段階で見抜くことは
慎重な人でも非常に困難であるということです。

浮気の後遺症

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年04月10日(水)

 

「浮気は男の甲斐性」
とは前時代的であり既に死語。

 

 

 

妻は専業主婦から一人の稼ぎ頭へと変貌し
主張をもって堂々と生きる時代となっています。

 

 

 

「男の浮気は黙って耐えるもの」
という隷属的な考えは捨て
慰謝料をしっかり取って離婚をする
そんな世の中へと変わりつつあるのです。

夫婦生活に必要な事は一方的な忍耐や我慢ではない

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年04月01日(月)

 

「忍耐力」
日本人の美徳と言われています。

 

 


一般的にはこの精神性は
どこでも広く支持されています。

 

 

 

「結婚生活は忍耐力が試される試練の場」
こんな言葉がよく聞かれますが
結婚生活を円滑に維持するためには
時には我慢や忍耐が必要となるでしょう。

離婚を決断する前に再考して欲しいこと

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年03月28日(木)

 

「・・・結論としては離婚を考えています」
カウンセリングでお話をお伺いしていると
ご相談者の揺るぎない強い決意が
お悩みの結論として出てくることがあります。

 

 

 

逆にカウンセリングの開口一番に
「離婚をしたいと考えているのですけど・・・」
と切り出される場合はお話を伺っているうちに
離婚を思い留まるケースが多くあります。

配偶者の不倫相手へ慰謝料を請求することへの賛否両論 

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年03月06日(水)

 

2019年2月19日に
最高裁で争われた慰謝料請求訴訟で
不倫相手に対して請求した
離婚慰謝料を却下する判決が下りました。

 

 

 

この手の訴訟で判決が下されるのは前例がなく
今後の不倫慰謝料請求の指標として
様々な事例で扱われるであろうと思われます。

セックスレス・問題の目は早いうちに摘み取ること

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年02月13日(水)

 

夫にセックスを求められた時
仕事の疲れや体調が悪かったりして
セックスを断ることがあるでしょう。

 

 

 

しかし断る理由も告げずに
無下に相手の求めを断ってしまうと
夫を傷つけてしまうことにもなりかねません。

男性の浮気癖は性向である

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年01月22日(火)

 

「男性の浮気は病気」とよく言われますが
それは事実であるとする研究結果が出ていました。

 

 

 

・「バソプレシン」が少ない男性は浮気する傾向にある

 

脳内ホルモンである「バソプレシン」が減少したり
器質的に分泌量が少ない男性は浮気する傾向にある。

なぜ男性は女性との議論を避けようとするのか

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年01月10日(木)

 

夫(彼)と問題について話をしようとしてもはぐらかされる
都合が悪くなるとその場から逃げようとする
言い争いになると部屋に閉じこもったり外へ出て行ってしまう
「うるさい!」の一言で会話を終わらせようとする
妻(彼女)と正面から向き合ってくれない。

 

 

 

当サロンには似たお悩みを持つ女性からの
上のような切なるご相談が後を絶ちません。

夫婦が離婚を考えるとき

カテゴリ: 夫婦間コラム 公開日:2019年01月07日(月)

 

「離婚するかどうかは情があるかどうかが決め手」

 

これからの人生10年20年を共に過ごせる相手なのかどうか。

 

 


これを真剣に考えた時に少しでも「違う」と思ったなら
その相手とは別れるタイミングだということでしょう。